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LINEで十分!手軽に情報共有【コミュニケーション】






LINEで業務連絡をしよう!






チャットを活用しよう!





みなさんが情報伝達の手段としてメールや電話が一般的ではないでしょうか?メールを送るのに、堅苦しい挨拶文から長々と詳細を説明するだけで結構時間かかりますよね?



電話も要件以外の関係ない仕事の話もついでにされて時間だけが過ぎていくってことが多々あるかと思います。



こういうときにチャットツールが便利です。堅苦しいやりとりをせずに要件だけで済みますし、グループ分けをしておくことでどういった話かも思いだしやすいですね。



ただ、製造業に関しては、なかなかこの手のツールはあまり使われていません。なので、まず、連絡方法からなれていくことをお勧めします。



なれていく段階から新しいソフトやアプリを使うとなるとさらに抵抗感が出てしまって、全然浸透していきません。







LINEでいいんだよ!





なので、今回はLINEを使ってみましょう!ってことです。

LINEもやってることはチャットとかわりません。今の時代、LINEを使わない人ってほとんどいないと思いますので、みんなが使うツールを使って情報共有しましょう。



LINEを使った業務連絡は驚くほど便利です。そして、めっちゃ楽!



まずは、社員全員のグループLINEを作って全体連絡を流していきましょう!社内メールだとリアルタイムで見れなかったり、気づかなかったりすることもあるかと思いますが、LINEだと絶対気づきますよ。






仕事においてレスポンスが大事





要はレスポンス良く、要点のみのコミュニケーションがとれるため、チャットは良いと言われているのです。メールや会話だと、余計なことが必ずついてくるため、要点のみで終わることがありません。



送るにも時間がかかり、見るのも時間がかかる。そして返信するのにも時間がかかる。






生産性向上は情報伝達業務のやり方から!





生産性向上と大志を抱きますが、こういった情報伝達に関してはあまり言われることがありません。ぜひ、普段行う何気ないことから気づき、それを改善していけるようにしていきましょう。



ただ、年配の方の理解は得るのは難しいと思います。そこは便利なやり方に強引に変えていくしかありませんね。







なにがメリットかしっかりと説明し、計画性を持って進めていく。





ひとつ、LINEが便利だというこうことをお伝えしましたが、良くするためにやることは、どんどんやっていくべきです。



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